20年ぶりぐらいに森山直太朗聴いてた。
『太陽』。「事件で捕まった犯人の顔は嬉しそうだった 見たくもない現実をナイフで切り裂いた ただそれだけのこと」って部分がイイ感じ。この「事件」、小学生のときはまぁ器物破損とかかすり傷とかそんぐらいのしょぼい、ちょっとお騒がせ程度のもんなんだろうなってイメージだったけど、今聴くと普通に殺ってそうだな、普通に誰か殺したんだろうな、みたいな。ってかそんぐらい派手じゃないと聴いてて満足できねぇな、みたいな。なんか小学生の頃より単細胞、っつーかアホになってる気がする。